良峯のれん制作シリーズということでご紹介します。
反町界隈の飲食店が中心になります。
各お店でお酒を飲んで取材していますが、徐々にUPしたいと思いますので楽しみにしていてくださ〜い♪

お店の入り口

おみせの全景

濃紺地に白抜きで染め上げたのれん

マスター (息子さんが撮影)

小料理 『浜瀞』    良峯のれん制作シリーズ @

「楽」の並びでカド店。元警察官のマスターと、奥さん、息子さんの3人で明るい感じの店です。
ラストオ−ダ−が午後10時ごろで閉店が11時ごろです。
焼き鳥が美味い。生ビールも実に良い。その日のおすすめが沢山有るので注目。

店長さん

仕込み中の周作さん

東海苑入り口

写真のノレンは3枚目で、最初の1枚目も当方で制作させてもらいました。その品は、開店してから10年以上使用し、古くなってボロボロになってしまった。
今でもその2枚のノレンは神様のように大切に保存してあるそうだ。
言いかえれば、それだけ商売繁盛したんですね。

良心書道教室から2件目、焼肉の『東海苑』が有ります。
土曜・日曜は家族ずれなどで店の外まで行列する。肉は柔らかく、たれは東海苑ならではのうまい味だ。東京からも食べに来る食通のお客さんも居られる。
4人掛けテーブルと椅子席が2組、ついたてで仕切られた座敷がある。
私が習字を教えた息子さん(周ちゃん)が働いている。小学校3年生のころ、超いたずら坊主だった。周ちゃんが現在27才になって良い青年になっている。自分の年をとったのを再確認する。
 

焼肉 『東海苑』    良峯のれん制作シリーズ A


店内の様子 この仕切りを取り外せば20名程度のグループもOK