ごあいさつ

わが師
現代書の父
暖簾を染める
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履歴



































































良峯のれん制作シリーズということでご紹介します。
反町界隈の飲食店が中心になります。
各お店でお酒を飲んで取材していますが、徐々にUPしたいと思いますので楽しみにしていてくださ〜い♪

楽のマスター 

ミス準苗場 楽さんでお会いしました。

のれんの注文を受け,文字を書いて染めています。


小料理 『楽』    良峯のれん制作シリーズ @

30才の二枚目青年がマスター。
外観も良いが店内の方がムードあり。ローソクの灯りを取り入れ、メニューもマスターが書いている。
看板や暖簾は隷書体で、味のある演出。
お客さんの年齢層は若い人から年配者まで広い。
反町駅前1分

良峯の「楽」の色紙がお店に飾ってあります。

    都合により閉店いたしました。m(__)m

お店の入り口

おみせの全景

濃紺地に白抜きで染め上げたのれん

マスター (息子さんが撮影)

小料理 『浜瀞』    良峯のれん制作シリーズ A

「楽」の並びでカド店。元警察官のマスターと、奥さん、息子さんの3人で明るい感じの店です。
ラストオ−ダ−が午後10時ごろで閉店が11時ごろです。
焼き鳥が美味い。生ビールも実に良い。その日のおすすめが沢山有るので注目。


店長さん

仕込み中の周作さん

東海苑入り口

写真のノレンは3枚目で、最初の1枚目も当方で制作させてもらいました。その品は、開店してから10年以上使用し、古くなってボロボロになってしまった。
今でもその2枚のノレンは神様のように大切に保存してあるそうだ。
言いかえれば、それだけ商売繁盛したんですね。

良心書道教室から2件目、焼肉の『東海苑』が有ります。
土曜・日曜は家族ずれなどで店の外まで行列する。肉は柔らかく、たれは東海苑ならではのうまい味だ。東京からも食べに来る食通のお客さんも居られる。
4人掛けテーブルと椅子席が2組、ついたてで仕切られた座敷がある。
私が習字を教えた息子さん(周ちゃん)が働いている。小学校3年生のころ、超いたずら坊主だった。周ちゃんが現在27才になって良い青年になっている。自分の年をとったのを再確認する。
 

焼肉 『東海苑』    良峯のれん制作シリーズ B


店内の様子 この仕切りを取り外せば20名程度のグループもOK

「さかえ」さんのお店のお祝いに良峯の作品を贈りました。 

「平安」良峯書

「味楽」良峯書

新しいって気持ちがいい〜


「さかえ」は東急線反町駅と横浜銀行の中間にある。昭和40年代から営業。
良心書道教室から道を挟んで2軒目(浜銀並び)
ママは良心書道会の良峯師匠と学年が同期。だから、うーんと若い?△○×!

こじんまりした店ながら、飾らないママ、何十年のキャリアが持つお店の風格を感じた。

小料理 『さかえ』    良峯のれん制作シリーズ C

のれん「さかえ」のアップ
横:180cm たて35センチ
ブロード生地に明るい茶色。白抜きの太目の文字が冴える。

奥の座敷に有る一期一会

おみせ入り口

バス停「反町サカタのタネ前」そばに「みゆき」が有る。
半切1/4の額に良峯の”一期一会”縦書き作品が店内に飾ってある。気さくなママでお客さんの受けが良い。何時も正絹の和服で間違っても化繊は着ない。
料金も思ったほど高くない。カラオケが有り、これが良い音が出るので良峯も時々行っては、大スターになる!
やっぱり、書道家より歌手になってた方が良かったのかな〜。


小料理 『みゆき』    良峯のれん制作シリーズ D
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