写真にポイントすると最近、坊主頭にした良峯に変わります。



 20代の頃、美しい文字が書きたくてペン習字の通信教育を始めました。
「日ペン」の三上秋果先生、「東京ペン」の渡辺泰山先生の通信教育を受講し学びました。

 その後、堀愛泉先生に出会い、昭和46年にペン習字の師範を取得。初仕事は、地元の町内会の子供会から頼まれたペンと毛筆習字の先生でした。町内会館の教室には30名以上の学童が集まりました。これを機に毛筆書道を学び師範を頂き、平成7年の「全日本書芸文化院」主催の書道展(全書芸展)で無鑑査部最高賞の大賞を受賞、書道界にデビューする結果となりました。

 「継続は力なり」の格言通り、書道をここまで長い間継続できたのは良き師や書友との出会いがあったからだと思います。
 
パソコンは60の手習い、しかも独学です。HPの更新も牛歩のごとく進みませんが、今後ともご愛顧のほどお願いいたします。
ご来訪下さいましてありがとうございます。
このホームページは、良峯の書作品と書道教室をご紹介しています。
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